清水町とは?




牛が人口の4倍いる町




北の大雪山系

讃岐

西の日高山脈に囲まれ

北清水から西

東に十勝平野がひらける

北清水から東


大自然の中にある町




国道交差地点

道東エリアに属しながら

ほぼ北海道の中心にあり2本の国道が交差

特急停車駅高速のICもある生活環境の整った

利便性の良い酪農と農業の町です


北海道の広さを実感できる
雄大なロケーションでお迎えします


清水町とは?

アクセス 


飛行機


 東京(羽田空港) ⇔ とかち帯広空港 約90分(毎日10往復)

JAL 4便

ANA 3便 

AIR DO 3便


  とかち帯広空港 ⇔ 清水町(車で約1時間10分)


JR


 札幌駅 ⇔ 十勝清水駅(特急)約2時間10分

 帯広駅 ⇔ 十勝清水駅(普通)約40分



 札幌市 ⇔ 清水町

  高速道路利用 : 約2時間30分

  国道274号(日勝峠経由) : 約3時間 

 帯広市 ⇔ 清水町 約40分

 釧路市 ⇔ 清水町 約2時間30分


高速バス 

清水町アクセスマップ


 札幌市 ⇔ 清水町  ポテトライナー

 帯広市 ⇔ 清水町  ノースライナー

交通


国道274号


国道274号線 西へ(札幌方面)




夏は工事が多く、通行注意

冬は24時間除雪対応するが通行止めの時があります



道東自動車道





季節


太平洋岸型気候、内陸性で夏期は高温、冬期は低温乾燥、年間を通じて晴天日が多い


「春」

空き地の蒲公英




晴天の日多いがまだまだ肌寒い日が続きますが

日々に色付く緑が楽しい季節です

「夏」

緑眩しい爽やかな季節


梅雨がないため、年間平均降水量も少なく
湿度が低い

太平洋からの南東の季節風が進入し、
曇りの日が多く、時々高気圧が北に張り出したときに
思いがけない猛暑になることがありますが

真夏日は僅か1週間程度で過ごしやすい日が多い

「秋」

秋晴れ多く収穫の季節そして冬の準備




晴天の日多く一番よい季節

いたる所で紅葉が楽しめます

「冬」

まれに大雪

北西風強く晴天の日が多い

冬は北西の季節風が日高山脈から吹き降ろし
戸外は気温がマイナス10度を下回ることもありますが

晴れ上がる日が多く、降雪量は日本海側よりは少ないため
除雪の回数と時間共に少なくて済みます

冬のアウトドアは寒冷地ならではの体験もできます

まれに大雪の日がありますが、数日で青空と共にアスファルトが顔を出します。

冬の道路






気象データ






自然


山野草・花


一人静 一人静

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町名の由来と町の変遷


「清水」はアイヌ語で「明るく清らかな川」を意味する「ペケレベツ」を意訳したものです
 明治32年に開設した「ペケレベツ駅逓(えきてい)」の取扱人である村山和十郎が、人舞村、屈足村を直轄していました
しかし、駅名と一致せず行政・経済面で不便なため、昭和2年9月25日に清水村と改め
 昭和11年1月1日より町制が施行され「清水町」となりました

人口は9,784人[2016年9月末現在]




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